com=new Array();
com[0]="<CENTER>水中世界へのパスポートを手にしたダイバーは、<BR>そのパスポートの白いページをスタンプだらけにしたいものです。<BR>しかし、PADIオープン・ウォーター・ダイバーのＣカードはあくまでも<BR>そのトレーニングの経験の内側をダイビングできるという証明にすぎません。<BR>安全に楽しく自分のダイビング経験を重ね、それを越え、<BR>新しく素晴らしい未知の世界にチャレンジするために、<BR><STRONG>PADIの各種スペシャルティ・コース</STRONG>があります。</CENTER>";

com[1]="<STRONG>ピークパフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ</STRONG><P>うまく潜降できなかったり、体が勝手に浮いてしまったりといった事がビギナーダイバーにはよくあります。このコースではタンクやスーツの種類によってウエイトを調節する知識から、ＢＣＤや呼吸をコントロールして水中で浮き沈みをしない状態、中性浮力がしっかりとれるまでのテクニックを磨きます。安全面の向上だけでなく、魚の観察や水中写真を撮る際にも、ピタリと止まれるようになります。";

com[2]="<STRONG>ディープ・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>ディープダイビングの魅力と注意点はもちろん、水深18ｍ以深の水中環境を知って、より安全にダイビングを楽しむための知識の習得を目的としているのがこのコースです。潜る深度と時間を決める潜水計画の立て方、減圧理論、安全停止や浮上方法もしっかり習います。より幻想的でエキサイティングなポイントへ安全にチャレンジすることが可能になります。";

com[3]="<STRONG>水中ナビゲーター・スペシャルティ</STRONG><P>このコースでは、海中で目標地に正確にたどりつくためのコンパスを使ったナビゲーション（コンパス・ナビゲーション）や、自然の目標物を確認したがら移動するナビゲーション（ナチュラル・ナビゲーション）などを学びます。計画通り最短距離のコースで安全に移動できるということはダイバーとしての自信につながり、探検ダイビングも思いのまま。ダイビングのバリエーションは無限に広がります。";

com[4]="<STRONG>サーチ＆リカバリー・スペシャルティ</STRONG><P>宝箱！とまではいかなくても、ダイビング中にナイフやコンピューター、アクセサリーなどを水中に落としてしまった際に、それらを探し出して水面に引き上げるテクニックをマスターするのがこのコースです。発見場所の記憶方法から、再度その地点に戻るナビゲーション、引上げ作業の方法、手順などを学びます。また、このテクニックを駆使してダイビング・ポイントの海底地図を描くこともできるようになります。";

com[5]="<STRONG>ナイト・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>このコースでは、夜の海に安全に潜る知識から、目的地までたどりつくコンパス・ナビゲーション、合図や水中ライトをより効果的に使うこと、バディとコンタクトをとる方法などを習得します。夜の海では元気な夜行性生物の脇に、さまざまな魚の寝顔、また夜光虫は星屑のように光りだし、満月の海底で密かにサンゴの産卵が行われる。昼にはうかがい知れない海の幻想的神秘と生態に出会えるのです。";

com[6]="<STRONG>ドライスーツ・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>シーズンを問わずに快適にダイビングできるドライスーツ。このコースではドライスーツの着脱方法から、給・排気バルブの操作方法、適切なエアコントロール、スーツ自体の取扱注意点、使用後や万一穴があいた際などのメンテナンス方法までを学びます。ドライスーツは空気の層によって体温を保持し、体を濡らさずにダイビングが楽しめますから、疲労度が少なくエキジット後のフットワークも断然軽くなります。";

com[7]="<STRONG>器材コース</STRONG><P>初心者ダイバーから、そろそろ買い換えを考えているダイバー、さらに器材メンテナンス法を知りたい、もっと使いやすくしたい、長持ちさせたいなどなど、幅広いダイバーのニーズに応えられるコースです。ダイビングは器材への依存度が高いスポーツ。よい器材を選び、構造を理解して工夫のあるメンテナンスを施すと驚くほど使い勝手がよくなり、器材への信頼度も高まります。";

com[8]="<STRONG>ボート・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>あまり経験のないダイバーがボート・ダイビングをしようとすると、ボート上でとまどってしまうケースが多いものです。このコースではボートの種類とダイビングのスタイルに応じたエントリーとエキジットの方法、船上の人数と座る位置のバランス、船上で器材を着脱するコツなどをひととおりマスターします。遠いポイントへ繰り出すボート・ダイブツアーも安心して楽しめるようになります。";

com[9]="<STRONG>水中ナチュラリスト・スペシャルティ</STRONG><P>一瞬ごとに変化する海。じっくり観察してみると水中に繰り広げられる驚くほど多くのドラマに出会えます。この海をあるがままに楽しみ、慈しむダイバーを水中ナチュラリストといいます。このコースでは、水中生物の知識から、彼らを傷つけない接し方、行動を妨げないテクニック、危険な生物に対する認識などについて学びます。海の自然環境に造詣を深め、観察能力がアップすると水中写真にも役立ちます。";

com[10]="<STRONG>水中フォトグラファー・スペシャルティ</STRONG><P>水中で遭遇した瞬間の感動シーンは写真に残したくなるのが心情です。このコースではカメラの基本的な使い方から撮影のテクニック、フィルムの特性などを学びます。また、海洋実習では水中カメラを使いながら、自然光とストロボ光の撮影、小さな生物を拡大して撮影するマクロ接写のテクニックなどまで習います。肉眼では気づかなかったマクロな世界を写しとってくれる水中写真ならではの再発見もあるでしょう。";

com[11]="<STRONG>AWARE魚の見分け方スペシャルティ</STRONG><P>このコースでは一般的な魚をまずカタチに応じて分類することで、魚をカタチから種別するコツを学びます。さっき潜ったときに見た魚の名前がわからないから調べようがない。こん経験をお持ちではありませんか？一見同じように映る魚たちも、そのカタチや特徴から系統立てて区別することで、明快な生態系的ストーリーがあることもわかってきます。すると、魚の名前もスムーズに覚えることが可能になります。";

com[12]="<STRONG>プロジェクトAWAREスペシャルティ</STRONG><P>私たち人類は自分たちの生活をより快適にするために、地球の生態系に重大なダメージを与えてきました。もはや世界中の水中環境も危機に瀕しています。海という自然と身近に接している私たちダイバーこそ、水中世界の親善大使としてもっと環境問題に関心を持ち、ひとりひとりが環境保護の啓蒙を率先してゆきたいものです。このコースでは海の自然を少しでも守るにはどうすべきかを学びます。";

com[13]="<STRONG>AWAREサンゴ礁の保護・スペシャルティ</STRONG><P>美しいサンゴ礁は地球最古の生態系で、約5億年の歴史を持ちます。そこに生息する生態は多種多様で生物生産量も大きく、海洋生物にとって大切な生息環境となっています。またサンゴ礁を持つ国は世界に百カ国以上ありますが、サンゴ礁は沿岸の土地を海の侵食から守り、地球温暖化を抑制する二酸化炭素を吸収しています。このような計り知れない恩恵をもたらすサンゴ礁についての詳細を学びます。";

com[14]="<STRONG>ダイバー・プロパルジョン・ビークル・スペシャルティ</STRONG><P>ダイバー・プロパルジョン・ビークルとは水中スクーターのこと。これを自由に操れば、フィンだけの時に比べて行動半径は約10倍、エアーの消費量は約半分になり、快適さは抜群。またバディとラクに水中移動ができ、その飛ぶように走る爽快感はやみつきになります。このコースでは基本的な操作の方法から、安全深度や行動半径、操作上の注意点、操作中の耳抜き法、浮力コントロール、メンテナンス法などを学びます。";

com[15]="<STRONG>水中ビデオグラファー・スペシャルティ</STRONG><P>海の中の生物のいろいろな音、動きをそのまま映像にして、興奮をリアルに再現できるのが水中ビデオの魅力でしょう。このコースではまず、陸上でビデオカメラの使い方から専用のハウジングにセットして撮影法などを学びます。ですからビデオにさわったこともないという人でも問題ありません。その後はカメラをハウジングに入れて海の中で実際に操作し、最終的には15分のストーリーを制作します。";

com[16]="<STRONG>高所（アルティチュード）ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>山岳地帯の湖など海抜300ｍ以上の高所で潜るダイビングのことで、海とは違った淡水の生態系を楽しめます。酸素が薄い高所での行動、淡水で潜るためのウエイト重量、ダイブテーブルの引き方、浮上の方法など、海洋と異なる注意点が多くあります。このコースでは安全な潜水の計画の立て方から淡水に潜る知識と手順、ダイビング・テクニックなどを、実際に高所でダイビングしながら学びます。";

com[17]="<STRONG>エンリッチド・エア・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>私たちが日常に吸っている空気は酸素が約21％含まれていますが、酸素を22％以上含んだ気体のことをエンリッチド・エアといいます。このコースではエンリッチド・エアを使ってのダイビング・テクニックをマスターします。減圧不要限界を延長できるので、水中生物の観察や、水中写真の撮影等がじっくりとできます。また水中でハードな動きをしても疲れが少なく、減圧症にかかるリスクも低くなるといわれています。";

com[18]="<STRONG>マルチレベル・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>このコースでは潜水深度、時間、残留窒素の関係をはかる、リクリエーショナル・ダイブ・プラナー「ザ・ホイール」を使って、綿密な潜水計画の立て方から、実践までを学びます。この方法をとると、普通のダイブテーブルが示す潜水時間より、さらに長い時間ダイビングを楽しむことが可能になり、ダイブコンピューターの理論も学ぶことができます。";

com[19]="<STRONG>ドリフト・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>ドリフト・ダイビングとは、潮の流れにのって水中を移動するダイビング方法です。体力の消耗も少なく、広い水域をラクに移動できるのが魅力。また一般に流れの速いポイントは透明度が高く、普通に泳いでいたら見られないような地形や回遊魚たちにも遭遇できる確立が高くなります。このコースではドリフト・ダイビングの注意点や、エントリー＆エキジット方法、シグナル器材の使用法などのテクニックを学びます。";

com[20]="<STRONG>沈船（レック）ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>レックという言葉は「難破したもの」という意味で、レック・ダイビングといえば、海底に沈んでいる沈船に潜るのが一般的です。船のデッキやマストなどについている原色のソフトコーラルや、漁礁として住みついた多様な魚たちを観賞したり、ライトの光だけをたよりに船内探索したりするのは、夢とロマンをかきたてられます。このコースでは船中に張ったガイド用ロープを伝って移動するコツなどを学びます。";

com[21]="<STRONG>アイス・ダイバー・スペシャルティ</STRONG><P>氷の下のような極寒の地でアイス・ダイビングをするには、ダイバーの体温の確保ばかりでなく、器材についても万全の対策が取れなくてはなりません。アイス・ダイビング用の特別な器材の使い方、合図、連絡手段などを学び、エントリーしたときと同じポイントからエキジットするための準備と方法をしっかりマスターします。ダイビングの計画やチーム編成、手順、危険性などの理解も深めます。";

com[22]="<STRONG>エマージェンシー・オキシジェン・プロバイダー・スペシャルティ</STRONG><P>減圧障害のファーストエイドで酸素供給を行うことは、オープン・ウォーター・ダイバー・コースでも紹介されています。このコースでは、そのために必要な知識とスキルを学びます。実際の酸素供給器材を使用して酸素供給のテクニックを習得していただければ、いざという時でも自信を持って対応いただけるはずです。早い時期にすべてのダイバーにEFRとともに習得いただきたいプログラムです。 ";


com[99]='<CENTER><IMG SRC="/visitors/program/image/msd.jpg" WIDTH="200" HEIGHT="123" ALIGN="BOTTOM" BORDER="0">　<IMG SRC="/visitors/program/image/msdg.jpg" WIDTH="200" HEIGHT="123" ALIGN="BOTTOM" BORDER="0"><P><FONT CLASS=f4><STRONG><U>豊富な経験を積んだ、遊びの達人MSD</U></STRONG></FONT></CENTER>';


function Msg(index){
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