| PADIのあゆみ |
PADIジャパンのあゆみ |
| 1966 |
ジョン・クローニンとラルフ・エリクソンによってシカゴに誕生。 |
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| 1967 |
認定条件の確立と継続教育システムの導入。 |
1967 |
日本人初のPADIインストラクターが沖縄の米軍基地で米国軍人によって認定される。 |
| 1968 |
本人の写真が入ったCカード(認定証)発行。 |
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| 1969 |
Cカード(認定証)発行累計25,000枚達成。 |
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1970 |
日本にいるPADIダイバーとインストラクターのコミュニケーションと、翻訳を実施する目的でPADI潜水指導協会が設立。 |
| 1973 |
一般ダイバーの最高峰となるマスター・スクーバー・ダイバー資格導入。 |
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| 1975 |
コースディレクターの資格認定の最初のプログラムを採用。 178店舗のダイビングショップがPADI認証のトレーニングファシリティーとして活動。 |
1975 |
PADI潜水指導協会がPADI認定カード処理を実施開始。 インストラクターマニュアルの「規準と手続き」の日本語訳を完成。 |
| 1977 |
DEMAショーで最初のリテイル・セミナーを開催。 |
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| 1978 |
アメリカのダイビング業界でシェア40%を超える認定実績を達成。 |
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| 1979 |
年間10万人以上の認定を達成。 トレーニングファシリティも500店に。 |
1979 |
海外初の地域オフィスが日本に開設される。 |
| 1981 |
PADIオーストラリア、PADIカナダ開設。 |
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| 1982 |
年間15万人の認定を達成。 ダイブストアーも700店に。 PADIヨーロッパ開設。 |
1982 |
PADIインターナショナル・ジャパンを設立。 |
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1983 |
PADIカレッジをオープンし、トレーニング・ファシリティ・プログラムをスタート。 |
| 1984 |
IDC/IEの新インストラクター・トレーニングと認証システム導入。 |
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| 1985 |
ダイブマスターマニュアル、カレッジ&ユニバーシティ・スクーバプログラム登場。 |
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| 1986 |
20周年。 PADIニュージーランド開設。 |
1986 |
オリジナル・スポーツ・ウェア商品としてPADIコレクションの販売を開始。 |
| 1987 |
PADIのコースがACE(アメリカ教育審議会)で大学の単位として認められる。 |
1987 |
5スター・ダイブセンター・プログラムを開始。 |
| 1988 |
革新的なダイブ・テーブルとなるリクリエーショナル・ダイブ・プラナーの導入開始。 |
1988 |
PADIジャパンへ社名変更。 |
| 1989 |
PADIプロフェッショナルメンバーが2,800人を超える。 |
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| 1990 |
海洋自然保護と環境破壊への地球レベルでの関心を高めていくため、AWAREプロジェクト推進。 PADI中東開設。 |
1990 |
日本で初めてCDTC(コースディレクター・トレーニング・コース)を実施。 |
| 1991 |
25周年。 メンバー数 35,000人、ダイブセンター 1,500店達成。 |
1991 |
IDセンタープログラムを開始。 |
| 1993 |
PADI教材(ナイトダイビングビデオ)がテリー賞を受賞。 |
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1994 |
業界基準を確立するためのリクリエーションダイビング認定促進協議会を設立。 |
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1995 |
5,500人以上のプロフェッショナル・メンバーが合計 55,000枚以上のダイバーレベルのCカード発行。 250以上のPADIダイブセンターが登録される。 |
| 1996 |
30周年。 メンバー数 80,000人、ダイブセンター 3,000店達成。 |
1996 |
PIRAプログラム開始。 PADIカード(セゾン)を発行開始。 |
| 1997 |
PADIアジアパシフィック開設。
PADIダイビングソサエティ スタート。 PADIホームページ開設。 |
1997 |
コンピュータネットワークを利用したビジネス展開を開始。 メンバー登録数10,000人を突破。
関西オフィス開設。 水中環境保護プロジェクトAWAREイベントを全国で実施。 |
| 1998 |
PADIワールドワイド(本部)がアメリカ・カリフォルニア州ランチョ・サンタ・マルガリータに移転。 |
1998 |
オープン・ウォーター・ダイバー・コースで自宅学習プログラムスタート。 流氷ダイビングツアーイベントを企画・実施。
沖縄オフィス開設。 |
| 1999 |
エッセンシャルチェンジ(根本的な改変)プログラムスタート。 |
1999 |
エッセンシャルチェンジ(根本的な改変)プログラムスタート。 |
| 2000 |
PADIの関連会社DSATによるTecRecプログラムスタート。 |
2000 |
アドベンチャー・イン・ダイビング・マニュアルの改訂。
子供向けプログラム スタート。 |
| 2001 |
35周年。IDCの改訂。シールチームプログラムリリース。 |
2001 |
IDCの改訂。新教材の日本語版リリース。 |
| 2002 |
PADIの関連会社Emergency First Response corpによるエマージェンシー・ファースト・レスポンス・プログラムがスタート。 |
2002 |
エマージェンシー・ファースト・レスポンス・プログラムがスタート。 |
| 2003 |
DSATトライ・ミックス・ダイバー・コース、EFR「子供のためのケア」コース スタート。 創立者ジョン・クローニン永眠。 |
2003 |
DSAT Tec Deep教材の日本語版リリース。 |
| 2004 |
デジタル・インストラクター・マニュアルリリース。 ナショナル・ジオグラフィック協会とのパートナーシップによるプログラム「ナショナル・ジオグラフィック・ダイバー・プログラム」スタート。
オンライントレーニング「eLearning」リリース。 レスキュー・ダイバー・コースの改訂。 |
2004 |
EFR「子供のためのケア」教材リリース。 |
| 2005 |
電子式レクリエーション・ダイブプラナー「eRDP」リリース。
EFRプログラムの改訂(AEDコースの追加)。 |
2005 |
レスキュー・ダイバー・コース、EFRプログラム教材の日本語版改訂(AEDコースの追加)。
「ナショナル・ジオグラフィック・ダイバー・プログラム」日本版スタート。 |
| 2006 |
40周年 記念認定カード発行。
マスター・スクーバー・ダイバー(MSD)チャレンジ・キャンペーンの実施。
創設者ラルフ・エリクソン永眠。 |
2006 |
デジタル・インストラクター・マニュアルリリース。
マスター・スクーバー・ダイバー(MSD)チャレンジ・キャンペーンの実施。 |
| 2007 |
eラーニングが世界的にスタート。 |
2007 |
ダイバー向けに「Dear Fellow Diver」、「MSD通信」などのメール配信サービスを開始。 |
| 2008 |
eRDP-ML(マルチレベル)、酸素SPリリース。
英語版eラーニングAOWコース スタート。 |
2008 |
酸素SP(日本語版)リリース。
IRRA登録店500店を超える。 |
| 2009 |
ダイバー教育やショップ規準など8つのジャンルで国際標準化機構(ISO)の国際規格に適合していると評価される。 |
2009 |
主要3キャリアー公式携帯サイト スタート。
日本語版PADI eラーニング、OWDコース スタート。 |
| 2010 |
IDCをはじめ、eラーニングにさまざまなプログラムが対応。 |
2010 |
IDCの改訂。新教材の日本語版リリース。 |