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※初島の現地PADIダイビングショップがお届けするダイビングスポット情報です。直接お問い合わせも可能です。

flagダイビングスポット情報
スポット写真
初島
はつしま

●ダイビングスポット数:ビーチ/4 ボート/-

●潜水可能時間:10:00〜15:00

●ナイトダイビング:不可

●エンリッチド・エア:不可

●バディ(セルフ)ダイビング:不可

PADIダイブリゾート 
★エリア概況

熱海の沖合い約10kmに浮かぶ小さな島「初島」。島へのアクセスは熱海港と伊東港から出ている定期船「イル・ド・バカンス」でたったの23分!とはいえ、そこはまぎれもなく島。都会の喧騒とは無縁ののんびりムードが漂っています。
「初島」の人気の秘密はボートスポット顔負けの魚影の濃さにあります。外洋性の島のため“潮通し”が抜群で、多くの回遊魚を連れてきて、元気なソフトコーラルを育んでいます。またこの潮通しのおかげで、東伊豆沿岸の各ダイビングエリアの透明度が悪い時でも、初島は比較的良好なことが多いのです。
日帰りでリゾートダイビングが楽しめる島として、初島には最高のロケーションが揃っています!

なお初島でのダイビングはショップツアーのみの受け入れとなりますので、お近くのPADIダイブセンター/リゾートにお問い合わせください。個人単位では潜ることが出来ませんのでご注意を。

過去の情報

★現地からの最新情報 ※直近1週間の情報を掲載しています(最新情報:2017年4月28日)
シーフロント初島 ダイビングサポート
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4月28日現在の情報 (提供:シーフロント初島 ダイビングサポート
水温: (水面) 約15℃ / (水中) 約15℃
透明度: 約6〜10m
コメント:

今日はとってもいーい日差し♪
もちろん、半袖&便サンでOKすぎるお天気です(^_-)-☆
雲も夏のような気持ちいい空。

海の方は、朝のうちはパシャついていたものの、次第に弱まり全域オープンレベル。
体験ダイビングも出来たくらいですし、今日もOKでしたよー。

一方、水中は浅場の透明度が10m前後。
深場の透明度は、白っぽい浮遊物があるものの8m前後だそうで、まずまず・・。
いや、コレだけあれば贅沢は言いますまいってとこですかね!


続きはこちら

シーフロント初島 ダイビングサポート
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シーフロント初島 ダイビングサポート
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シーフロント初島 ダイビングサポート
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シーフロント初島 ダイビングサポート
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★各スポットの情報 ※スポット名または地図内のフラッグをクリックすると詳しい情報が見られます
  • flag
    初心者〜
    >>水中マップ
    ■アクセス : ビーチ
    ■レベル : 初心者〜
    ■深 度 : 最大25m
    ■その他 : スロープあり
    >>水中マップ
    ■解説 :
    センター前のポイントということもあり、ダイバーが最も多く利用するメインのポイント。
    エントリー/エキジットのスロープが一方通行に分かれていて使いやすい。
    エントリー直後からキビナゴ、カンパチ、タカベの群れに遭遇したり、ゴロタの隙間を覗くと1m級のネコザメやクエなどもよく見られます。小砂利の深度の浅いエリアでもジョーフィッシュが見られ、夏にはアオリイカの産卵ショー、冬には通称「ピカチュー団地」が出来るほどたくさんのウデフリツノザヤウミウシが見られます。
    ワイドからマクロまでバラエティーに富んだスーパーポイントなので、初心者から上級者まで楽しめます。
    35.042822,139.172171
    image/flag_m.png

  • flag
    中級者〜
    >>水中マップ
    ■アクセス : ビーチ ※ダイビングセンターから送迎約7分
    ■レベル : 中級者〜
    ■深 度 : 最大30m
    ■その他 : スロープなし
    >>水中マップ
    ■解説 :
    ゴロタを抜けてエントリーし、ニシマトのエキジットスロープから上がるスタイル。
    ニシマトの南西に位置し、海中は白い砂地とこぶりの根のコントラストが美しい。特に水深15〜17m付近は「日本庭園」と呼ばれるほど、独特の景観になっている。
    砂地にはカスザメ、サカタザメ、ヒラメなどがよく見られ、沖のショートドロップでは、ワラサ・カンパチの大群に巻かれることもしばしば。
    当たると実力NO.1と言われるヤンバタファンが最近急上昇している。
    35.038412,139.166608
    image/flag_m.png

  • flag
    中級者〜
    >>水中マップ
    ■アクセス : ボートEN/ビーチEX
    ■レベル : 中級者〜
    ■深 度 : 最大25m
    ■流 れ : 時々あり
    ■その他 : スロープなし
    >>水中マップ
    ■解説 :
    ゴロタを抜けてエントリーし、フタツネのエキジットスロープから上がるスタイル。
    移動距離が長いこともあり、中性浮力で長く泳げる上級者限定ポイントになっています。潮当たりがよく、生き生きした大きなソフトコーラルをはじめ、魚影も濃く、回遊魚に遭遇できる確率はNO.1です。
    砂地にはカスザメ、サカタザメ、ナヌカザメとサメ類がよく見られる上に、岩の上にネコザメ、ヒラメが無防備にいることも多く、魅力いっぱいのポイントです。
    35.042506,139.17311
    image/flag_m.png

  • flag
    初心者〜
    >>水中マップ
    ■アクセス : ビーチ ※ダイビングセンターから送迎約5分
    ■レベル : 初心者〜
    ■深 度 : 最大20m
    ■その他 : スロープあり
    >>水中マップ
    ■解説 :
    センターから見て島の裏手に位置し、海中の深度傾斜がなだらかな地形ということもあり、イソギンチャク畑にはクマノミ、かわいい幼魚などがいて、ビギナーから楽しめるポイント。
    ライトを使って岩棚を覗くと美味しそうなイセエビが見られ、たどり着く先の大型タイヤの漁礁にはタカベ、イサキ、マアジ、イシモチ、キンギョハナダイなどがぐっちゃり群れていることが多く、まさに「龍宮城」のようです。
    砂地には大きなヒラメ、エイ、サカタザメ、カスザメなどが潜んでいることもよくあります。
    35.039264,139.166855
    image/flag_m.png

  • flag
    中級者〜
    >>水中マップ
    ■アクセス : ボート/ビーチEX
    ■レベル : 中級者〜
    ■深 度 : 最大25m
    ■流 れ : 時々あり
    ■その他 : OPEN:7/1〜11/30
    >>水中マップ
    ■解説 :
    沖合約200mの鋼鉄製漁礁となっており、永年漁師さんの漁場として保護されていた場所で、魚影が非常に濃く、ワイドな景観と生物層が楽しめるポイントですが、それだけに、ひとたび流れがかかると、移動に伴う負荷が大きく、より高いレベルでのスキルや判断を必要とする場合もあります。主な見どころとしてトビエイやワラサ、水底には各種サメ類、高密度のタカベ、イサキ、スズメダイ、キンギョハナダイの大群など、魚影の濃さに関しては初島ナンバー1のポイントです。
    フタツネへEXして頂くスタイルとなります。
    オープンは7月から11月までの期間限定となります。
    35.043287,139.170672
    image/flag_m.png

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