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全国のPADIショップリスト
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image1 image2 ダイビングのプロ
もし水中の素晴らしさを他の人にも伝えたいという気持ちを強く持っているなら、あなたはプロとしての素質十分です。プロになれば、新しいあなたが発見できるかもしれません。
しかしダイビングのプロフェッショナルはダイビングの経験が多い、ダイビングがうまいというだけではなれないのです。ダイビングを指導するための正しい知識と技術が必要です。だからこそ、チャレンジのしがいもあるというものです。
プロを目指してみませんか?
image3 レジャーの中のダイビング
海洋レジャーには、釣り、サーフィン、ボードセイリング、水上バイク、パラセーリングなどなど様々ありますが、その中でもスクーバ・ダイビングとスノーケリングの人気は非常に高く、若いカップルから家族連れなど年齢を問わず多くの方々が参加されています。旅先でダイビングに興味をもたれた方には、体験ダイビングを、認定ダイバーにはダイビングツアーや活動範囲を拡げる追加トレーニングを提供しています。
ダイビングは年間通じて行うことができ、海の四季を楽しんだり生物観察をされるダイバーがたくさんいます。
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職業としてのダイビング
ダイビングを大きく分けるとレクリエーションと職業ダイビングに分かれます。
その中でも職業ダイビングには、大きく作業潜水(海洋調査や港湾建設など)と教育指導(インストラクション、ガイド)に分けられます。
教育指導を行なうプロダイバーの活動は、水中に興味をもたれた多くの方々に様々なサポートをしています。
  • ダイビングコースの開催(講習・指導)
  • ダイビングツアーを企画し開催
  • 器材の購入アドバイスと販売
  • ダイビングショップの運営(イベント集客、企画、ツール作成等、販促活動他)
  • ダイビングリゾートの運営(水中ガイド、ボート操船、エアの充填他)
などがあります。
その中のダイブ・トレーニング・プログラムを提供しているのがダイビング・教育機関のPADIなのです。
毎年日本国内だけでも約500人の方々がインストラクター試験に合格し、現在では10,000人を越えるPADIプロフェッショナルが日本国内だけでなく世界各地でも活躍してます。
また、PADIインストラクターは、財団法人日本体育協会のスクーバ・ダイビング指導員になるための専門科目が免除となります。

PADIの使命
   PADIは以下の使命を果たすべくレクリエーション・ダイビング界で活動を続けています。

リンク:PADIの使命

各コースのご案内:
   各ランクのご紹介です。
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フロ−チャート  Go PROチャレンジ2009

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