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トランスファー

現在登録しているエリア・オフィスの管轄する地域を離れ、ある一定期間海外で活動(滞在)する場合は、移動先の地域を管轄するエリア・オフィスにメンバーシップを移す必要があります。オフィス間での手続きにお時間を頂く場合がございますので、余裕を持ってお手続きください。

※短期間での滞在であっても、移動先の地域を管轄するエリア・オフィスに登録しているPADIダイブセンター/リゾートで認定活動する場合はトランスファーが必要です。

入国手続き 【海外→日本】
所用期間:約2週間

1)必要書類をPADIジャパンに提出(A、Bの2点全てを必ず郵送にてご提出ください。)

<送付先>
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-20-1
パディジャパン メンバーシップサービス宛

 A.PADIジャパン・メンバー登録申込書
 B.預金口座振替依頼書  ⇒  <記入例

2)移動元のオフィスでメンバー更新をしていない場合は、年会費のお振込みが必要です。

<更新料(税込)>
・ダイブマスター 23,760円
・アシスタント・インストラクター 23,760円
・インストラクター 33,480円
・アップグレード済IDCスタッフ・インストラクター以上
(2001年2月以降アップグレード済みの方のみ)
33,480円
・EFRインストラクター更新料(該当者のみ) 7,020円

(お振込み口座)

三菱東京UFJ銀行  恵比寿支店  普通  0552002

口座名義:株式会社パディアジアパシフィックジャパン


3)PADIジャパンより、所属していた海外エリア・オフィスへトランスファー手続きを依頼

4)PADIジャパンより、ご本人様へ手続き完了のメールを送付(手続き完了)

5)ティーチング・ステータス希望の場合は、保険料のお振込み

※PADIジャパン以外の保険で、ティーチング・ステータスを希望される場合は、保険証書のコピーを同封してください。

手続き完了後、メンバーの方には、トランスファー手続き完了の通知を送付致します。

出国手続き 【日本→海外】
所用期間:約1週間〜10日

1)プロサイトのメンバー・インフォメーション内でオンライン・データ送信

2)PADIジャパンより、移動先の海外エリア・オフィスへトランスファー手続きを依頼

3)移動先のエリア・オフィスでトランスファー手続き及びティーチングステータスでのご登録が完了していることを確認の上ご活動ください。

*保険加入につきましては、移動先のエリア・オフィスにお問い合わせください。

トランスファーQ&A

Q 現在、PADIアジアパシフィックのメンバーですが、あさってから日本で活動することになってしまったので急いでトランスファーを行ないたいのですが、間に合いますか?
A いいえ。トランスファーには2〜3営業日のお時間を頂いております。ご活動の予定がある方は、余裕を持ってお手続きください。また、もし手続きを急がれる場合には、メンバーシップサービスまでご相談ください。
Q PADI USAでは、今までティーチング・ステータスを持っていました。PADIジャパンにトランスファーした場合は、自動的にティーチング・ステータスで登録できますか?
A いいえ。PADIジャパンとPADI USAでは取り扱っている保険会社が異なるため、加入されている保険内容を確認させていただく必要があります。必ず現在加入されている保険の加入証のコピーを保険係宛てにお送りください。(FAXでも結構です。)加入証の確認ができるまでは、PADIジャパンではノンティーチング・ステータスとなりますのでくれぐれもご注意ください。
 
Q 以前、PADIジャパンに所属していても、PADIジャパンへトランスファーする際には、預金口座振替依頼書 <記入例>の提出が必要ですか?
A はい。金融機関によっては、ある一定期間お引き落し手続きが発生しないと以前ご提出された預金口座のお取り扱いができなくなってしまう場合もありますので、再度預金口座振替依頼書をご提出ください。
 
Q これからオーストラリアで活動することになったので、PADIアジアパシフィックへトランスファー・リクエストをしました。いつからPADIアジアパシフィックのメンバーとして活動できますか?
A トランスファーされた場合には、新しく登録するオフィスからメンバー登録が完了したことをお知らせするメールが届きます。通常はそのメールが届き、ティーチング・ステータスのご登録になっていることを確認してから活動してください。もしメールが届かない場合は直接お問合せいただき、ステータスをご確認下さい。

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