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PADIスクーバ・ダイバー・コース

プール・ダイブの主なテーマ
 
※それぞれの「達成条件」の詳細はテキストに記載されています。 使用教材>>
  • プールではなく、海の穏やかで浅い場所(限定水域)で行う場合もあります。
  • PADIスクーバ・ダイバー・コースが修了していれば、オープン・ウォーター・ダイバー・コースへのステップアップ時は残り2セッションでOKです。
  プールダイブ1 プールダイブ2 プールダイブ3













器材の装着と調節
水面でBCDの空気の出し入れ:パワー
水中での呼吸方法
レギュレーターのリカバリーとクリア
下半分水を入れたマスクのクリア
水中での泳ぎ方と圧平衡の仕方
残圧計の使い方
ハンド・シグナル
バックアップ空気源の使い方
浮上の仕方
器材のチェック方法
深場へのエントリー
スノーケルの使用
水面の泳ぎ方
正しい潜降の仕方
水中でマスク脱着
マスクなしでの呼吸
中圧ホース取外し
水面でBCDの空気の出し入れ:オーラル(口)
適正ウェイト量
エア切れ時の練習
浮上の仕方
ウェイトの捨て方
深場からエキジット
中性浮力の取り方
中性浮力で泳ぐ
足のつりの直し方
疲れたダイバーの曳行の仕方
エア切れとバックアップ空気源の使い方の組合せ練習
フリーフローするレギュレーターからの呼吸方法
コントロールされた緊急スイミング・アセント(水平)
《その他》 最小限必要な水慣れ…10分間水面ステイ
器材のセッティング(組み立て方)と取り外し方…最小限の練習回数が定められています
使用後の器材の手入れの仕方
流線型を保ち器材をブラブラさせない方法(疲れないためにも、環境にダメージを与えないためにも)
身に付けられるスキル(テクニック)は…
ダイビングを楽しむときに必ず使う、基本的なテクニック
水中で困ったり、問題が起きないようにするための安全テクニック
万が一何か問題が起きた時に備えて、確実な対処テクニック
 
など、
「海(オープンウォーター・ダイブ)を楽しむための準備」です…頑張って身に付けましょう!
 
大丈夫! PADIのインストラクターがお手伝いします!
《レッスンの進め方は…》
1. お好きな時に、テキストやビデオの中の「プール(限定水域)ダイブの予習」をご覧ください
2. プールでは、各スキルのやり方のご説明とデモンストレーション(やり方の見本)をお見せした後で楽しみながら練習していただけます…ちゃんと身につく安心レッスン! もちろんベスト・アドバイスも!
プールダイブ1から3まで、ステップ・バイ・ステップで(段階を追って)進みますので、突然難しいことが出てきたり、前のセクションのスキルが未完成のまま次へ進むことはありません
海へ行かれるまでに何か苦手なことや不安がおありでしたら、インストラクターが親身になってお手伝いします
「ちょっとやってみてから…」とおっしゃる方へ、プールでの体験ダイビング(ディスカバー・スクーバ)も可能です
(ディスカバー・スクーバの際にプールダイブ1のスキルを修了されている方は、プールダイブ2からスタートしていただけます)
プール・ダイブの主なテーマ 知識の開発の主なテーマ オープン・ウォーター・ダイブの主なテーマ

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さらに詳しいスケジュールなどは、最寄りのPADIダイビングショップにお問い合わせ下さい。