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ショップ選びのポイント10

ポイント2

ph講習にいくらかかるのかは気になるところ。ただし、ダイビングショップの広告などに表示されている料金は、Cカードを取得するまでのすべての料金が含まれていない場合があるので注意が必要です。広告に表示されている料金には下の表の何が含まれているのかを確認するようにしましょう。
安さにひかれて申し込んでも、実は広告に表示されていた料金に含まれている内容はほんのわずかで、あとから追加料金を請求されたり、器材購入が義務づけられていたりするようでは、結果としてかなり割高になってしまいます。トラブルの原因となるので、「最終的にCカードを取得するまでにいくらかかるのか」を、申し込み前にダイビングショップのスタッフにしっかりと確認しておきましょう。

●講習にかかる費用

指導料 Cカード取得に必要な知識とスキルを身につけるための学科講習・プール講習・海洋実習の指導料。
補習料金 予定された期間内にコースが修了できなかった場合の補習料金。プールや海洋実習の場合、指導料の他にも施設料などの実費が必要になる場合があります。
教材費 マニュアルやログブックなど講習に必要な教材の料金。
施設使用料 プールや海で利用する施設の使用料。
器材レンタル料 講習中に使用する器材のレンタル料。自分の器材を購入する場合は、器材代がかかる。ダイビング器材の購入についてはこちらをチェック!
タンク・ウエイト
レンタル料
プール講習と海洋実習で使用するタンク・ウエイトのレンタル料。自分で購入することはほとんどない。
交通費 プール施設や海までの交通費。
宿泊費 宿泊して講習を受ける場合の宿泊費。ホテル・ペンション・クラブハウス等で金額が大きく変わる。
食費 講習中の食事にかかる費用。
Cカード申請料 認定後、Cカード発行の申請にかかる費用。
キャンセル費用 何らかの都合でコースに参加できなくなったり継続できなくなった場合、キャンセル費用が発生するかどうか。

日本全国ダイビングショップ情報では、各ショップの詳細情報ページに、講習にかかる費用の総額が表示されています。いろいろなショップを見比べてみましょう。

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日本全国ダイビングショップ情報をCHECK!

日本全国500店以上のPADIダイブセンター/リゾートが網羅されていて、ショップ情報としては日本最大規模。そのすべてがPADIと正式な契約を結んだショップですので安心です。各ショップのホームページにリンクされているだけでなく、詳細情報のあるショップでは、講習料金の総額表示やキャンペーン情報など、さまざまな情報を手に入れることができます。気になるショップが見つかったら、電話してスタッフと話してみたり、実際にお店に足を運んでみましょう。 ⇒日本全国ダイビングショップ情報

 
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