「#ダイビングって楽しい」ハッシュタグキャンペーン実施中! 「PADIスペシャルティ・キャンペーン」開催中!
全国のPADIショップリスト


ショップ選びのポイント10

ポイント8

日本にはPADIの他にもダイビング教育機関が40以上存在すると言われています。しかし、その全てが世界で通用するCカードを発行できるわけではありません。認知度の低いCカードだと、場所によっては潜らせてもらえない恐れがあるのです。たとえばこんなふうに・・・

スタッフ: 「いらっしゃいませ!」

あなた: 「あの〜、ダイビングをしたいんですけど」

スタッフ: 「かしこまりました。では、Cカードを見せていただけますか?」

あなた: 「はい」

スタッフ: 「・・・? あの、失礼ですが、これはどこのカードですか? ちょっと見たことがないのですが・・・。」

あなた: 「えっ!? ○○というショップで取ったんですけど・・・。世界中で使える□□っていう指導団体のCカードだって言ってましたけど」

======== スタッフがそのCカードの情報収集に奔走 ========

スタッフ: 「申し訳ございません。やはりこのCカードではあなたがどのようなトレーニングを受けられたのか確認できないので、当店ではタンクをお貸しできません。」

あなた: 「え〜っ!!(泣)」

これは冗談ではなく、実際によくある話です。 世間一般で認知されていないCカードでは、その講習内容がわからないため、あなたが信頼できるダイバー教育を受けたかどうかを判断できないのです。自分が持っているCカードで潜れるかどうかを確かめるために、現地のダイビング・ショップ(サービス)にいちいち確認するなんて面倒ですよね。

⇒PADIなら大丈夫!

PADIは "安全にダイビングを楽しむためのプログラム開発"を目的として研究を重ね、常に業界をリードしてきました。PADIプログラムの教育的有効性は高く評価されており、たとえばアメリカ教育審議会(ACE)によって大学単位と同等として推薦されているのは、ダイバー教育プログラムとしては唯一PADIだけです。 こうした内容の確かさが、世界で最も信用できるダイバー教育プログラムとして多くの人に選ばれてきた理由です。 今では世界180カ国以上で10万人以上のプロフェッショナル・メンバーがPADIダイバーの育成にあたっており、名実ともに世界最大の教育機関として知られています。日本でもダイバーの約60%がPADIのCカードを持っています。 これからダイビングを始めるあなたは、迷うことなく安心してPADIをお選びください。

What's PADI

ポイント1 ポイント6

ポイント2

ポイント7
ポイント3 ショップ選びのポイント10
ポイント4 ポイント9
ポイント5 ポイント10

日本全国ダイビングショップ情報をCHECK!

日本全国500店以上のPADIダイブセンター/リゾートが網羅されていて、ショップ情報としては日本最大規模。そのすべてがPADIと正式な契約を結んだショップですので安心です。各ショップのホームページにリンクされているだけでなく、詳細情報のあるショップでは、講習料金の総額表示やキャンペーン情報など、さまざまな情報を手に入れることができます。気になるショップが見つかったら、電話してスタッフと話してみたり、実際にお店に足を運んでみましょう。 ⇒日本全国ダイビングショップ情報

 
Facebookページ Twitter Google+ページ Youtube