もっともっと潜りたくなる

二大おすすめスキルアップ特集!
中性浮力&水中映像コンテスト開催!~10/31まで

ダイビングを長く楽しんでいるダイバーの2つの共通点、それは・・・
中性浮力(PPB)と水中カメラ
これを叶える2つの人気スキルアップをご紹介します!
おすすめ
スキルアップ
その
浮遊感♪疲れない♪エアー長持ち!全てのスキルアップのスタート地点
中性浮力

あなたの悩みを解決&快適さアップ!

エアが減るのが早い、潜ったあとぐったりする、そんな悩みはありませんか?あるいは、自分では気づかない間に砂を巻き上げたりサンゴを蹴っていて、他のダイバーや海の生き物達からムムム・・・と思われている、なんてことも。
その原因の多くが、中性浮力です。
中性浮力(PPB)シーン
不意に浮いてしまうのが不安だったり、BCDのコントロールを忘れてしまったりして、マイナス浮力(浮力が足りない状態)で潜っていると、無意識に立ち泳ぎの無限ループに。すると空気も体力もどんどん消費し、海にダメージを与えてしまうことさえあります。
ところが!正しい中性浮力が取れるようになれば、こうした悩みを解決するだけでなく、無重力の気持ち良さで「ダイビング=癒し」感がアップ!さらにあらゆるダイビングスキルの基盤でもあるため、あらゆるスキルアップを加速させてくれるのです。
中性浮力(PPB)シーン

どうやって身に着けられるの?

少しでも多く潜りに行くこと!ですが、ツアー中はグループについていくことや生物に夢中で、中性浮力の練習をしながらツアーを楽しむというのは意外にも難しいものです。
そこで、中性浮力にガチンコで向き合うPPB講習(PPB:ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー=究極の中性浮力)に参加してみましょう。
【方法1】アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(AOW)講習
AOW講習で行う5つのスキルテーマのダイビングの内、自由に選べる3つのスキルテーマの中にPPBを選ぶことで、1ダイブ分集中して練習することができます。学科段階のイメージトレーニングも大事で、 eラーニングでも学べるので、今すぐご自宅からスタートすることができます。
【方法2】ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー SP講習
もっとしっかり中性浮力に向き合いたい!すでにAOWに別のスキルで認定されてる、という方には、PPB SP講習がおすすめ!2ダイブかけてみっちり中性浮力に向き合うので、講習後のスキル大躍進にご自身でも驚くはずです。学科段階のイメージトレーニングも大事で、eラーニングでも学べるので、今すぐご自宅からスタートすることができます。
おすすめ
スキルアップ
その
楽しくて夢中になっちゃう!ダイビングにハマる理由ナンバーワン
水中写真&動画

みんなが夢中!そしてダイバー仲間が増えるかも!?

大好きな海から持って帰れるのは、楽しい思い出と美しい映像だけ(あと海中ゴミですね)。そして海で見かけるベテランダイバー達の手にはカメラ機材。多くのダイバーが水中撮影の楽しさ、奥深さにどんどん虜になっていきます。地上と違って被写体も自分も浮遊している水中での撮影は、美しくも難しいから面白いのです。
そして地上では絶対撮る事の出来ない映像は、あなたのSNSでも注目度抜群!きっと友人から羨望の眼差しで「私もダイビングしてみたい」と聞かれることでしょう。そう、水中の映像はあなただけでなく、周りの人々にも海の楽しさを広げ、仲間を増やしてくれるきっかけを作ってくれるのです。
水中写真撮影シーン

水中カメラを使いこなすには?

水中カメラ機材を持って潜れば誰でも始められます!でも、自己流で始めると、中々思ったような作品が撮れないことに気づくでしょう。水中の映像撮影には地上とは違うコツが沢山あるのです。それにカメラを水没させないためのセッティングやメンテナンスなど、他のダイビング器材以上に気をつけたいこともあります。
水中写真家の清水淳氏執筆のPADIコラム「デジカメ上達クリニック」を読んでみたり、実際にカメラ機材を手に取って学べる講習に参加してみましょう。
水中写真撮影シーン
【方法1】アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー(AOW)講習
AOW講習で行う5つのスキルテーマのダイビングの内、自由に選べる3つのスキルテーマの中にデジタル・アンダーウォーター・イメージングを選ぶことで、基本的な水中撮影スキルを1ダイブで学ぶことができます。セッティングや水中撮影時の注意点など、潜る前に実践したり理解しておくことも大切なので、自宅からいつでも始められる eラーニングがお勧めです。
【方法2】デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー SP講習
もっと何でも自分でできるようになりたい!すでにAOWに別のスキルで認定されてる、という方には、デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファーSP講習がおすすめ!。自分のイメージを表現するための様々なテクニックを2ダイブかけてじっくり学んだり、撮影後の画像処理など、実践的な内容が盛り沢山です。eラーニングで今すぐご自宅からスタートすることができます。

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