PADI eラーニング

TOP > ダイビングの学科講習をPADI eラーニングで始めよう!

eラーニングがおすすめの理由

PADI の多くのコースは、知識開発(学科講習)と水中での実習で構成されていますが、PADI eラーニングを使うと、この中の「 知識開発(学科講習)」部分をパソコン/タブレット/スマートフォンで行なうことができます。
スマートフォンの場合は、PADI Training アプリ(Google Play / App Store)をインストールし、教材をダウンロードすることで、オフライン環境でも学習を進めることも可能です。

「忙しくてなかなかショップに通えない」「ゆっくりと時間をかけて学習したい」といった方でも、他の参加者を気にする必要が無く、お好きな時間にご自身のペースでゆっくり学習を進めていただけます。実際に海や旅行先に行った際の滞在時間を知識学習のための時間に充てる必要が無いため、実技練習や海をもっと楽しむ時間に充てたり、余った時間で現地の観光などもできます。

eラーニング教材の購入方法

受講したいコースとショップを決めたら?

方法1:ショップから購入する

受講するショップでご購入いただけます。
多くの場合、eラーニング料金とその他費用(プール/海洋実習費等)がセットになっています。合計金額をご確認のうえ、お支払いは受講するショップにて行ってください。

ここでは購入しないでください。

1. ご希望に合うショップをショップ検索からお選びください。

2. ショップに連絡をとり、コースの申込み・支払いをしてください。(お支払方法はショップにご確認ください。)

3. ショップからeラーニングの登録案内メールが届きます。

4. メールにあるリンクをクリックして、指示に従ってPADIアカウントを作成→学習をスタートしましょう!

方法2:このページから購入する

ショップとコースを選びオンラインでご購入いただけます。
ただしeラーニング料金の中にプール講習や海洋実習費用等は含まれません。 追加でかかる費用については、あらかじめショップにお問い合わせください。

選択したコース

ドライスーツ・ダイバー
体を濡らさず快適なダイビングが楽しめるドライスーツ。このコースでは、ドライスーツの着脱方法から、給排気バルブの操作方法、適切な浮力コントロール、メンテナンス方法までを学びます。
コースの詳細はこちら
コースを変更する場合は選択しなおしてしてください。
 

ショップを選択してください

1. 受講するショップを選択してください。

2. 希望するショップの をクリック。

3. この欄で選択したショップに間違いないか確認してください。

4. ページの指示に従ってPADIアカウントを作成、学習をスタートしましょう!
※詳しい方法はこちらからご確認ください。

日本語でeラーニングが
利用可能なPADIコース

※表示価格は、eラーニング教材および申請料のみです。海洋実習費用等は含まれていません。

よくある質問

PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コースの場合

  1. 知識開発(学科講習)
  2. プールダイブ
  3. 海洋実習

の3パートで構成されていますが、PADI eラーニングを使うと、この中の「1. 知識開発(学科講習)」部分をパソコン/タブレット/スマートフォンで行なうことができます。

「忙しくてなかなかショップに通えない」「ゆっくりと時間をかけて学習したい」といった方でも、自分のペースで学習を進めることができます。

マニュアルとビデオの内容がすべて網羅されており、所々で動画やミニ・クイズを挟みながら内容が理解しやすくなるよう工夫されています。

わからないところは何度でも確認することができますし、画面上から選択したショップへ問い合わせることもできます。

内容だけでなく操作で不明な点も、ショップのプロスタッフが対応してくれるので安心です。

はい、できます。インターネットにアクセスできないところで学習を進める場合は、PADI Training アプリをダウンロードしてください。セクションごとにコンテンツをダウンロードでき、オープン・ウォーター・ダイバー・コースの合計ファイルサイズは約1.10 GBです。詳しい使い方はこちらをご確認ください。
PADI Trainingアプリは、Android™およびApple® iOS端末で利用できます。端末は最新のOS(オペレーティングシステム)で実行されている必要があります。

eラーニングは各コースの知識開発(学科講習)を行なうものであり、それだけでコースの認定となるわけではありません。各コースのオリエンテーションで、認定に必要な内容をご確認いただき、選択したショップで認定に必要な残りの部分を完了させてください。

なおダイブ・セオリーについては、それ自体が認定コースではなく知識の習得を目的とした商品となっておりますのでご了承ください。

各コースの対応言語は以下の通りです。(2021年4月現在)

コース名 対応言語
オープン・ウォーター・ダイバー 日本語、英語、中国語(簡・繁)、韓国語、フランス語、ドイツ語、オランダ語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、デンマーク語、タイ語、ポーランド語 他26言語対応
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー 日本語、英語、中国語(簡・繁)、韓国語、フランス語、ドイツ語、オランダ語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語 他13言語対応
レスキュー・ダイバー 日本語、英語、中国語(簡・繁)、韓国語、フランス語、ドイツ語、オランダ語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語 他13言語対応
Reactivate(リアクティベート) 日本語、英語、スペイン語、ドイツ語、オランダ語、イタリア語、フランス語
エンリッチド・エア・ダイバー 日本語、英語、ロシア語、ポルトガル語、アラビア語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、韓国語、中国語簡体字、中国語繁体字
ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー 日本語、英語、スペイン語、ポルトガル語、韓国語、中国語簡体字、中国語繁体字、ドイツ語、フランス語、オランダ語、イタリア語、アラビア語
ドライスーツ・ダイバー 日本語、英語、他
ディープ・ダイバー 日本語、英語
デジタル水中フォトグラファー 日本語、英語、中国語繁体字
ナイト・ダイバー
アンダーウォーター・ナビゲーター 日本語、英語, スペイン語, フランス語, オランダ語
レック・ダイバー 日本語、英語、他
サーチ&リカバリー・ダイバー 日本語、英語、他
PADIサイドマウント・ダイバー 日本語、英語
ダイブ・セオリー 日本語、英語
ダイブマスター 日本語、英語、アラビア語、簡体字中国語、繁体字中国語、デンマーク語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、マレー語
IDC 日本語、英語、他
フリーダイバー 日本語、英語、他
マーメイド 日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、ロシア語、タイ語、インドネシア語、バハサ・ムラユ語
EFR 一次ケア・二次ケア 日本語、英語、他
EFR 子供のためのケア 日本語、英語、他

こちらから再設定することができます。

自宅やお勤め先に近いなど、ご自身の都合でお好きなPADI ショップをお選びください。PADIウェブサイトの「全国ダイビングショップ情報」で、いろいろなショップを見比べて選ぶことをおすすめします。また、「ショップ選びのポイント10」もぜひ参考にしていただければと思います。

eラーニングでは、紙のテキストと同じ内容がカバーされており、パソコン/タブレット/スマートフォンのどの端末からでも最適な状態でアクセスすることができます。紙版のテキストを入手したい場合はPADIショップでお買い求めいただくことも可能です。そのほかコースによって必須の教材がありますので、受講するPADIショップにご確認ください。

各コースのeラーニングの料金は次の質問をご覧ください。これはeラーニング部分だけの料金ですのでその後のコースにかかる費用(例えばプールダイブや海洋実習分)は別途ショップでお支払いください。詳しくはコースを受講する予定のPADIショップにお問い合わせください。

申し訳ございませんが、一度お申込(ご購入)いただいたeラーニングのキャンセル/返金はいたしかねますのでご了承下さい。予め講習を実施するショップやインストラクターと使い方や内容などをお確かめのうえお申込(ご購入)下さい。

学習の記録はアカウント毎に管理されますので、例えば2名で受講する場合は2名分のeラーニングを(それぞれ別のeメールアドレスで)購入していただく必要があります。1台のパソコンでユーザーを切り替える場合はその都度ログアウトし、新たに学習する方のメールアドレスとパスワードでログインし直してください。

はい。eラーニングのお支払い方法はクレジットカードのみとなっております。
お使いいただけるクレジットカードの種類は、VISA、Master、AMEX、Discoverの4種類のみとなります。

お支払いが承認されなかった場合は画面上にアラートが表示されます

この判断はクレジットカード会社が行いますので、その理由をPADIからお答えすることはできません。

まずは入力したクレジットカード情報に間違いがないかご確認ください。情報に間違いがない場合は、承認されなかった理由を確認するために、お手数ですがご利用のクレジットカード会社にお問い合わせください。

以下に不承認の原因となる一般的な例をご紹介します。

・カード利用限度額に達している
・インターネットサイトでのクレジットカード利用が制限されている
・海外サイトからの請求を受け付けていない、等

また可能であれば(同意が得られれば)、ご家族・知人など別のクレジットカードでご利用ください。(申込者とカード保有者が違っても決済は可能です。)

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