ダイビングスポット情報(八丈島)

ダイビングスポット情報

八丈島
はちじょうじま
●ダイビングスポット数:
ビーチ/10 ボート/28
●潜水可能時間:
5:00〜21:00
●ナイトダイビング:
●エンリッチド・エア:
●バディ(セルフ)ダイビング:
ショップにより異なる
スポット写真
★エリア概況

東京から南方へ約290km。八丈島は伊豆七島の最南端に位置する周囲約60kmの島です。1年を通じて温暖な気候に恵まれているこの島は、伊豆諸島の中でも群を抜いてダイビング・ポイントの数が多く、目的にあわせて幅広いダイビングを楽しむことができます。

■透明度の高い黒潮ブルーの海はマクロから巨大サイズまで生き物の宝庫
八丈島は黒潮の通り道にあたるため、大型回遊魚との遭遇率が非常に高いのが特徴です。一方最近ではレアなマクロ系生物もたくさん見つかっており、回遊魚だけではない様々な楽しみ方を提供してくれます。そして何と言ってもユウゼンに代表される八丈島ならではの生物は必見です。
ダイナミックなダイビングからマクロ観察まで、あらゆるニーズを満たすことができる海が八丈島にはあります。

過去1年間の情報

★現地からの最新情報 ※直近1週間の情報を掲載しています(最新情報:2017年06月25日)
比三一ダイバ-ズクラブ
06月25日現在の情報
■水温:
(水面)約25℃ /(水中)約24℃
■透明度::
約6〜10m
■コメント:

ポイント名: 神湊
気温:25℃
水温:24℃

こんにちは!
和仁です!!
本日の八丈島のダイビングログです。

南西の風が8mほど吹き続き、乙千代ヶ浜・八重根港・ナズマドは大シケの状態です。

当店の本日のメニューは、PADI初心者コース(オープン・ウォーター・ダイバー・コース)の限定水域ダイビングでしたので、何事もなく予定通りに終日神湊で潜りました。

いつも通り、お店にて器材のセッティングの仕方や、バディ同士背負う時のアイディアなど、お客様達とディスカッションしながら、コースがスタートしました。
ポイントに到着したら、ブリーフィングを終えて、早速スタートします。

今日の神湊は当店しかおらず、完全貸し切りの状態ですので、他のグループの動きなど気にすることもなく、のびのびと講習ができました \(^O^)/
まずは足のつく浅場からスタート。
一番大事な「呼吸」から理解してもらいます。

ここでは、「ゆっくりと深く呼吸をする」ということだけではなく「ゆっくりと呼吸をすることによって生理学的にはどんな良いことがあるのか?」という部分にも触れながら、呼吸のペースを理解してもらいます。
セクション1 と セクション2では、時間を十分にかけて、お客様が納得してスキルができ、それから次のスキルの練習に進むといった具合に、かなりのんびりとしたペースで進めます。

慣れてきたセクション3からは、姿勢も安定しご自身のポジションもコントロールできるようになってます。

また今日は、スキンダイビングに加え、立ち泳ぎやスイムなども行っていただきました。

ランチの休憩時間の他、各セクションの間の休憩が10〜15分。
あとはお二人とも、真剣にでも、時には大笑いしながらの一日。
疲れたでしょうが、とても大事なセクションです。

残るは、海洋実習の2日間。
楽しんでいきましょうねっ (^_-)-☆

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ピ-ズクラブ
比三一ダイバ-ズクラブ
★各スポットの情報 ※スポット名または地図内のフラッグをクリックすると詳しい情報が見られます
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです
初心者〜(時に中級〜)
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜(時に中級〜)
■深 度 : 平均18m/最大40m

■流 れ : あり(ときに複雑で速い)
■その他 : 釣り師も多いので、お互い譲り合って利用すること
■解説 :
八丈島を代表するダイビング・ポイント。ビーチポイントですが潮が複雑で速く、そのぶん魚影が濃いのが特徴です。イソマグロやカンパチ、ツムブリ、ヒラマサ、キハダやハガツオなどの回遊魚やハンマーヘッド、ニタリといったサメの仲間、さらにはユウゼン、スミレヤッコ、トサヤッコ、テングダイなどの八丈島の定番からフリソデエビ、ウミウシなどの小物まで、オールラウンドに見ることができます。激流になることもあるので必ず地元のプロフェッショナルのオリエンテーションを受けてください。
■このエリアで見られる魚 :
イソマグロ・カンパチ・ツムブリ・ヒラマサ・キハダ・ハガツオ・ハンマーヘッド・ニタリ・ユウゼン・スミレヤッコ・トサヤッコ・テングダイ・フリソデエビ・ウミウシ、など
33.144594,139.734335
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです
初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大40m

■流 れ : 多少あり(時に速い)
■その他 : 7月20日〜9月30日は駐車場の規制があります。地元サービスに確認をとること。
■解説 :
2箇所のエントリーを使い分けます。通称「右」では30m程の長さのケーブがあり、中にはイセエビやセミエビが住んでいたりハタンポやアカマツカサなどが群れています。また「左」からエントリーする場合はクマノミの群生している水路を通るルートが一般的です。これを抜けると水深35mまで一気に落ちる豪快なドロップオフが現れ、迫力のある景観が楽しめます。小学校のプールが海岸にあり、また海水浴場にもなっているのでローカルルールに従って駐車エリアやセッティングする場所などに気を付けてください。
■このエリアで見られる魚 :
イセエビ・セミエビ・ハタンポ・アカマツカサ・クマノミ・ウミウシ、など
33.068959,139.781113
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地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです
初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大21m

■流 れ : ほとんど無し
■その他 : エントリーエリアの足場が悪いので、注意が必要。12月〜4月は利用時間規制が有り
■解説 :
地元では「シュショケ」と呼ばれている海岸からのエントリー。岩場からエントリーするとすぐ水深7mの深さに15mの長さのケーブがあり、ここを抜けてダイビングをスタートします。根に沿って沖に進むとアーチがあり、溶岩でできた八丈島の海底地形を存分に満喫できるポイントです。クマノミなどの生物も豊富です。ダイビング後は芝生の広場があるこのポイントでランチタイムにする方も多いです。
■このエリアで見られる魚 :
ヤッコエイやウチワザメなどのエイの仲間・ハタンポ・クマノミ・テングダイ・アオウミガメ・アカカマス
33.107791,139.746952
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ナイトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均15m/最大21m

■流 れ : ほとんど無し
■その他 : 潜水禁止エリア有り・駐車場制限あり・ジャイアントストライドエントリーは禁止されてます。スロープからのみエントリーしてください。
■解説 :
旧八重根港という名で知られていますが正式には「新港」と言う港です。強風時などの悪天候にも非常に強く一年中安定して潜れるポイントです。その名の通りいくつもの根が複雑に入り組む地形は面白く、マクロ系の生物も豊富です。アオウミカメやカンパチなども比較的良く見ることができます。沖には2つの名物があります。ひとつは巨大なアーチで一見の価値あり。それともうひとつはクマノミの群生地。数十匹は住んでおり、これがまた大きくてコロッケぐらいのサイズ(?)の個体のものもいます。フリソデエビなど比較的レアな生物も、1ダイブで複数見ることもあるのです。港とはいえ、なかなか侮れないポイントです。
■このエリアで見られる魚 :
クマノミ・ウミウシ・フリソデエビ・イザリウオ・ハゼ・カンパチ・ツムブリ等
33.094562,139.770813
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地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ナイトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大20m

■流 れ : ほとんど無し
■その他 : 海水浴客が多いので注意。桟橋から子供達が飛び込んでくることがあるので、接触事故などに注意
■解説 :
西風の吹荒れている日では唯一のビーチ・ポイント。年間通して安定しています。沖には「足が3つあるアーチ」があり、このアーチがポイントの名前の由来です。沖に突き出した桟橋からエントリーし、そのまま沖に向かって進むと比較的簡単にアーチに辿り着くことができます。アーチで水深14メートルと比較的浅く、流れも少ないので初心者にもおすすめなポイントです。アーチ下には漁礁が置かれていて、テングダイやアジアコショウダイ・イシガキダイ、ハリセンボンなどが根付いています。このポイントは八丈島で一番大きな海水浴場なので、一般の観光客の方とトラブルにならないよう、マナーを守ってダイビングを楽しんでください。
■このエリアで見られる魚 :
テングダイ・サザナミヤッコ・アジアコショウダイ・イシガキダイ・ハリセンボン、アオウミガメ等
33.122313,139.821968
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート3分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均18m/最大26m

■流 れ : ときに強い
■その他 : 岩の上に釣り師がいることもあるので、注意が必要
■解説 :
八丈島の南に位置するハナレ根。2つの大きな根周りでのダイビング。根と根の間には10メートルほどの長さのケーブがあります。このポイントはヒメジの仲間やヨスジフエダイ、ホウセキキントキなどがグッチャリと棲みついています。時にはサワラやツバメウオの群れ、オニカマスなども表層近くに現れるので、ダイビング中は上方にも意識を向けるようにすると良いかも・・・。
■このエリアで見られる魚 :
アカマツカサ・ヒメジ・ミギマキ・テングダイ・ホウセキキントキ・キホシスズメダイ・ヨスジフエダイ・ホウセキキントキ・ツバメウオ
33.067089,139.844456
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート3分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均15m/最大26m

■流 れ : ときにあり
■その他 : 港の出口付近にあるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
八丈島ではめずらしい「明るい砂地」があるポイント。ショートドロップオフに沿って進むと、カンパチやアオウミガメ、マダラエイなどを見かけます。また、ウォールの上ではキンギョハナダイ、ハナゴイ、アマミスズメダイ、ナメモンガラが乱舞しています。八丈島ではあまり多くは見られないノコギリダイなどもしばしば見ることができます。
■このエリアで見られる魚 :
カンパチ・アオウミガメ・マダラエイ・キンギョハナダイ・ハナゴイ・アマミスズメダイ・ナメモンガラ
33.139132,139.799309
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート5分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均14m/最大30m

■流 れ : ときにあり
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
このポイントの特徴は何といっても「5つ又のアーチ」。アーチの中にはいつもテングダイをはじめたくさんの生物が居着いています。そしてツバメウオやカメなども多く、ときには「100匹を超えるツバメウオの群れに出逢うこともあります。
■このエリアで見られる魚 :
ツバメウオ・ユウゼン・レンテンヤッコ・ナメモンガラ・トサヤッコ・カメ
33.145169,139.79845
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート10分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均15m/最大30m

■流 れ : ときにあり
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
根の天辺がピッタリ5メートルの浅根付近からエントリー。根回りには無数のスズメダイが泳ぎ、浅い場所では八丈ならではのスミツキゴンベなども見ることができます。沖に出るとジワジワと深くなり、カツオの群れやハンマーヘッドなどの大型種に逢うこともあります。
■このエリアで見られる魚 :
キホシスズメダイ・スミツキゴンベ・カツオ・ハンマーヘッド
33.153936,139.786263
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート10分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均16m/最大30m

■流 れ : ときにあり
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
ショートドロップオフに沿って進むポイントです。このポイントでは毎年水温が上がる時期になるとハナヒゲウツボが姿を現します。ドロップオフ沿いにはキビレマツカサやスミツキカノコ、シチセンチョウチョウウオ、ヒオドシベラなどを見ることができます。このドロップオフに沿ってイソマグロなどの大型の回遊魚も回ってきます。
■このエリアで見られる魚 :
ハナヒゲウツボ・キビレマツカサ・スミツキカノコ・シチセンチョウチョウウオ・ヒオドシベラ・イソマグロ・アオリイカ
33.156811,139.783516
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート12分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均16m/最大30m

■流 れ : やや強い(沖合は強いことが多い)
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
比較的潮通しの良いポイントで、沖合のハナレ根付近では、イトヒキアジの成魚やハンマーヘッドの群れなど大型の回遊魚が期待できます。岸よりの比較的浅場ではかなりの高確率でカメが寝ています。流れが強いので注意が必要です。
■このエリアで見られる魚 :
イトヒキアジ・カンパチ・イソマグロ・ニタリ・ハンマーヘッド・カメ
33.164427,139.776306
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート15分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均18m/最大30m

■流 れ : あり
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
細長い根が3本沖に向かって伸びており、潮によってエントリー場所を替えます。6月頃、岸の近くではユウゼン玉などが見られ、イシガキダイ、キホシスズメダイ、アマミスズメダイが大群となって生活しています。根の先端では大型の回遊魚が期待できます。
■このエリアで見られる魚 :
ユウゼン・イシガキダイ・キホシスズメダイ・アマミスズメダイ・カンパチ・ヒラマサ・ツムブリ
33.16687,139.753475
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート20分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均16m/最大30m

■流 れ : ややあり
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
ナズマドの近くのボート・ポイント。水底はダラダラと落ち込んでいくスローピングで、沖に出れぱ限りなく深場に続きます。特に水深に注意して潜る必要があります。ここで見られる生物としてはシンジュアナゴの群生が有名です。シンジュアナゴは八丈島および八丈小島の近海、台湾などごく限られた海域にのみにしかいないレアな生物。たいへん臆病なのでそっと観察しましょう。
■このエリアで見られる魚 :
シンジュアナゴ・カンパチ・イソマグロ・ニタリ・ハンマーヘッド・カメ
33.150775,139.734936
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート5分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均16m/最大30m

■流 れ : ほとんどなし
■その他 : 漁船の航路にあたるポイントなので、浮上の際にはブイを揚げて、他の船舶に存在を知らせること
■解説 :
大きな根が重なり合う地形は一見の価値があるが、何と言ってもこのポイントのオススメはテングダイの群れ。26〜30mとやや深めですが必ず決まった場所にいて、多いときには50匹以上もかたまっています。回遊魚やカメとの遭遇率も高いポイントです。
■このエリアで見られる魚 :
テングダイ・カメ・回遊魚
33.086939,139.757252
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート20分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均18m/最大30m

■流 れ : ときにあり
■その他 : 岸の近くは流れがない時が多いが、沖の流れには注意。急に流れる場合があり。
■解説 :
八丈小島で唯一のケーブ・ポイント。入り口も比較的浅く入りやすくなっています。中はドーム状になっていて、イセエビやテングダイ、アカマツカサ、スミレヤッコなどが見られます。ここは高低差のある大きな根があるのでナビゲーションは容易ですが、潮流に注意が必要です。
■このエリアで見られる魚 :
イセエビ・テングダイ・アカマツカサ・スミレヤッコ
33.115628,139.69245
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
中級者〜
■アクセス : ボート20〜30分
■レベル : 中級者〜
■深 度 : 平均18m/最大30m

■流 れ : ときに強い
■その他 : 比較的平坦な地形なので、一方向の流れのことが多いが、強い流れがある。
■解説 :
八丈小島においては一の根と共によく潜られるポイント。巨大な根があり、潮通しが良いのでかなりの確率で回遊魚が見られます。また水温が下がった時を狙うとムレハタタテダイの大きな群れを見ることもあります。北側のウミウチワにはピグミーシーホースがいてフォトグラファーにとっては絶好の被写体となっています。
■このエリアで見られる魚 :
ピグミーシーホース・ムレハタタテダイ・アオスジモンガラ・ウメイロ・テングダイ
33.126195,139.702234
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
中級者〜
■アクセス : ボート30〜40分
■レベル : 中級者〜
■深 度 : 平均24m/最大30m

■流 れ : 速いことが多い
■その他 : 流れることが多いので、潮流の変化には注意
■解説 :
コウダテに似る地形だが沖に出ると豪快なドロップオフがあります。深度が深めのダイビング(下のほうは深過ぎてNG)になり潜水時間も短めになりますが、魚影の濃さは八丈島のダイブサイトでのランキングもかなり上位に位置します。1mオーバーの大型のヒレナガカンパチカンパチやカマスサワラ、キハダマグロなどの回遊魚もよく見かけます。潮流が速く海況コンディションが全て整った時にしか潜れませんが、ツボにはまった時の充実度はすばらしいポイントです。
■このエリアで見られる魚 :
カンパチ・ハンマーヘッド・ウメイロ・ゴマテングハギモドキ・アカモンガラ・シテンヤッコ・タテジマヤッコ・ホソカマス・キンギョハナダイ・カシワハナダイ、等
33.126554,139.676399
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
中級者〜
■アクセス : ボート25〜35分
■レベル : 中級者〜
■深 度 : 平均20m/最大30m

■流 れ : 常に速い
■その他 : 流れることが多いので、潮流の変化には注意
■解説 :
小池根とは反対の西側にある八丈小島の中でもさらにハナレ根。ドロップオフやクレバスなどがあり、地形派ダイバーにはオススメです。このポイントでは、夏場にはウォール沿いにカスミチョウチョウウオが見られ、また根から少々離れた場所では、八丈島にはあまり多くない60〜70センチ程度のギンガメアジの大群に出逢うことがあります。磯釣りの有名なポイントでもあるため、釣り人が根の上にいるときにはダイビングできません。
■このエリアで見られる魚 :
カスミチョウチョウウオ・ギンガメアジ・イセエビ・ヒレナガカンパチ
33.115484,139.684725
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
初心者〜
■アクセス : ボート25〜35分
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均15m/最大30m

■流 れ : 沖に行かなければほとんどなし
■その他 : 沖は激流になることもあるので注意
■解説 :
八丈小島にある2つの港のうち「宇津木」と呼ばれている港に接しているポイント。エントリーするとすぐにシンジュアナゴの群生地があり、数千匹とも数万匹とも言われている数のガーデンイールがいます。また、八丈島ではあまり多くないアカモンガラなども見ることができます。
■このエリアで見られる魚 :
アカモンガラ・シンジュアナゴ・ヤッコエイ・ヒレナガカンパチ・テングダイの群れ・ニタリ・ハンマーヘッド
33.120804,139.701462
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回遊魚との遭遇率が高いスポットです 地形が面白いスポットです マクロ系が豊富なスポットです ドリフトダイビングを楽しめるスポットです
■アクセス : ボート35分
■深 度 : 最大30m

■流 れ : 岸の近くは流れがない時が多いが、沖の流れには注意。急に流れる場合があり。
■解説 :
大きな根周りでのダイビング。タ方の湾内では100%と言っても過言ではない程、アオウミガメがたくさんいます。多い時には、一度に10個体以上見られることも決して珍しくない。湾から出て沖に向かうと激流の時もあるので、潮流には細心の注意が必要。
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