ダイビングスポット情報(大島)

ダイビングスポット情報

大島
おおしま
●ダイビングスポット数:
ビーチ/5 ボート/5
●潜水可能時間:
特に無し
●ナイトダイビング:
可(エビ網漁は不可)
●エンリッチド・エア:
不可
●バディ(セルフ)ダイビング:
可(DM以上で経験本数50本以上)
スポット写真
★エリア概況

伊豆七島の中で最も身近でアクセスしやすいのが大島です。他の島と同様竹芝桟橋から来る他に熱海からも船便があります。熱海からのジェット船を使えば45分で着いてしまいます。更に飛行機まであり、こちらは40分という速さです。こんなに近いのにそこはやはり“島”なので、黒潮の恩恵を受けた海は年間通して透明度が高く、夏でも10mを切ることは希です。そして何といっても潮が明るいです。
「大島は講習の海」のようなイメージがありますが、秋の浜をはじめとして、ビーチでフィッシュウォッチングや水中写真に最適なポインが多いのが特徴です。

過去1年間の情報

★現地からの最新情報 ※直近1週間の情報を掲載しています(最新情報:2017年06月25日)
ペンション101ダイビングサービス
■水温:
(水面)約20℃ /(水中)約19℃
■透明度::
約6〜10m
■コメント:
6月25日(日) 天気:雨 気温:22℃ 風向き:北東

行って来ました、早朝ダイブ!!!

結果は…

今回も残念ながら見れませんでした(._.)

18ⅿの砂地にいっていたチームは合計で50頭くらい見れたとか??!

私たちのチームはみんな浅瀬にいたので全然ダメでした^^;

ハンマーがだめでもへこたれずに秋の浜へ。

〜秋の浜〜

透明度:10ⅿ 水温:19〜20℃

雨が降っていたこともあり、少し水温が下がっていてウエットスーツだと少し寒かったです。

今日も私はショップさんと。社長はアドバンス講習を行いました。

アドバンス講習ではアオリイカの産卵を観察することができたみたいです!

一方、ショップ組はスタッフさんが誕生日という事で

水中で旗のサプライズを!!

私もゲストの方に愛され、信頼されているスタッフさんになれたらなとつくづく思いました^^

今回は昨日と同じ、ジョーの方に行きましたが寒さでヤシャハゼもネジリンボウも

顔を引っ込めていました^^;

他には、ベニカエルアンコウ2個体、コイボウミウシ、モクズショイを観察することが出来ました。

今回ショップさんのガイドをさせてもらいましたが、やっぱり人数が多い分しっかりと把握しないとなと思いました。

スタッフさんがいたからまだしも、夏はゲストの方も多いので

もっともっと知識をつけなければいけないし、管理もしなければいけないし。

夏ももうすぐなので気を引き締めていきたいなと思いました。

なのは

ペンション101ダイビングサービス
ペンション101ダイビングサービス
ペンション101ダイビングサービス
ペンション101ダイビングサービス
★各スポットの情報 ※スポット名または地図内のフラッグをクリックすると詳しい情報が見られます
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大12m

■流 れ : 時に速い
■その他 : アーチがあり初心者から上級者まで楽しめる
■解説 :
高さ2m・幅5mほどのアーチを中心としたポイント。エリアが比較的狭く最大深度も浅いのですが、砂地と様々な根が織りなす箱庭的な様相はとても密度が濃く、実は奥の深いポイントです。エントリーレベルから十分楽しめるポイントですが、沖を流れる潮流が入り込む時などはメインのアーチまで行きづらい事もあります。
注意事項
サンセットパームライン横のサイクリングロード(赤い舗装路)に器材・タンク等は絶対に置かないようにして下さい。夏場は海水浴の方もいるのでお互いに譲り合いの精神を。
プレジャーボートがアンカーリングしてくることがあるので要注意です。ガイドロープの終わりから沖へ出る水路はリップカレントが生じるので、サージのある時は特に注意が必要になります。
34.796748,139.353848
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均15m/最大ガイドで約40m

■流 れ : 15m位から下で流れることがあります。
■その他 : マクロからワイドまでコースも4コース以上、何でも有りのポイント
■解説 :
ゴロタ・砂地・カケアガリ・カベ・深場とポイントとしての全ての要素を持ったポイント。その内容の濃さはボートポイントにひけを取らないばかりか、それ以上という声も多いほどです。カメラを持ったダイバーが非常に多いことがそれを示しています。大島に来たら秋の浜しか潜らないというダイバーもいるくらいです。
注意事項br海況によっては秋の浜にダイバーが集中しますので、車は決められたスペースに必ず駐車して下さい。 多くの車が駐車できるように器材など広げ過ぎないようお互いに注意して下さい。 夏場は海水浴の方もいるのでお互いに譲り合って下さい。EXにハシゴを使うため混雑することが度々ありますので、譲り合ってEXして下さい。
34.790828,139.403458
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大18m

■流 れ : 時々強い
■その他 : 複雑に入り組んだ地形がウリ
■解説 :
野田浜の隣に位置しながら全く対称的なポイント。細長い根が屏風のように伸び、それが平行に何本も水路の様にある為、自分の位置が分からなくなりやすいです。その反面、根を上手に周る事により様々なコースを選べます。コースが潮流のかかりやすい所と重なる上、根を挟んで流れが逆になることがあるので注意が必要になります。
注意事項
サンセットパームライン横のサイクリングロード(赤い舗装路)には器材、タンクなどは絶対置かないで下さい。駐車スペースが一杯の時は、車道の山側に寄せて駐車して下さい。EX地点がわかりずらいので、最後は浮上して確認することをお奨めします。
34.789559,139.345608
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大25m

■流 れ : 沖に出過ぎなければ大丈夫
■その他 : 大島では珍しくテーブルサンゴの見られる海
■解説 :
全体にエリアが広く、とても1ダイブで周りきるのは難しいです。オーバーハング状の根が多いのが特徴。馬の背のように伸びる根の上に、一抱えもあるテーブルサンゴが鎮座しています。そんな風景からも他のポイントとは趣きがちょっと違います。
注意事項
EN/EXポイントはとても滑りやすいので注意して下さい。夏期、ダイビング可能時間に変更がある場合がありますので詳細はお問い合わせ下さい。ナイトダイビングについても同様、お問い合わせ下さい。
34.726377,139.346466
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大25m

■流 れ : 流れていることが多い
■その他 : 北東の風に強く、南の魚が多い。
■解説 :
何度となく大島へ足を運んでも潜れるチャンスの少ないポイント。普段から外洋のウネリが入ってくることとEN/EXポイントが波の立ちやすい地形ということが重なって、よりダイバーを受け入れ難くしています。それゆえに入れた時の満足度と大物との遭遇率は高いといわれています。手前にあるタイドプールもお奨めです。
注意事項
EN/EXポイントの足場の悪さと波には特に注意して下さい。流れが強い時などEXポイントへ戻リずらくなる事がありますので、少しでも流れがある時は無理をしない様にして下さい。
34.6791,139.422855
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大15m

■流 れ : あまりなし
■その他 : カメの遭遇率の高し
■解説 :
落差はほとんどないが岩場からジャイアントストライドでエントリー。EXポイントは特に決まっていないのでENと同じ所からするか、周辺の岩場からEXするというスタイル。全体的に砂地がメインだが沖の方の根まで行くとカメが寝ていることがよくあります。秋の浜と同じ方角に面しているので、野田浜など西、のポイントが潜れない時などは穴場のポイント。
注意事項
外洋に面していますのでウネリ等、波には気をつけて下さい。駐車スペースが狭いですが、舗装路に乗り上げないように寄せて駐車して下さい。
34.687569,139.447746
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均6m/最大7m

■流 れ : なし
■その他 : 困った時の波浮港
■解説 :
大瀬崎の湾内と同じように、大島で他が潜れなくてもここは大丈夫というポイント。知ってる方は『波浮港を潜る』と聞くと「エッ〜!」と言うと思いますが、そんなあなたはまだまだ甘い!波浮港にはタツノオトシゴだっているのですよ。
注意事項
フロートを使用する時は、船の上げ下げの妨げになる為、船上げ場の前には打たない様にして下さい。テトラより先は航路のため、講習などの浮上スキルは控えてください。車は必ず、上の道路のガードレール側に寄せて駐車して下さい。器材などを降ろすために車を港へ下ろすのは構いませんが停めっぱなしは厳禁です。
34.682064,139.445343
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大40m

■流 れ : 物凄く速い時がある
■その他 : 大島で一番流れのあるポイント
■解説 :
野田浜の沖にあるビックポイント。沖に伸びる棚状の根を中心に潜ります。流れの速い時はカベを掴みながらでないと進めないこともあるくらいです。ここの3大定番テングダイ、ヒゲダイ、メートル級のクエと並びオオセが根の上で寝ていることもあります。ブリ・カンパチなども多く、当たるとその数は想像を絶するほど。
注意事項
棚状の根は沖へ行くほど落差のあるドロップオフになるので中性浮力などのスキルは絶対条件です。最大深度も深くなる事があるのでエアの消費にもより注意が必要になります。ドリフトになる事も多いので経験がある方がより楽しめます。
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大ガイドで約30m

■流 れ : 沖に出るとよく流れます
■その他 : ラクダに並ぶダイナミックな地形ポイント
■解説 :
「ローソク岩」と呼ばれる円柱状の根と沖に張り出した大きな根を中心に潜ります。これらの根に付くトゲトサカをはじめソフトコーラルの数は数えきれないほどです。見所は根の先端に無数に群がるキンギョハナダイや眼下を通るメートル級のクエなど。オナガザメやメジロザメとの遭遇率も高いです。
注意事項
沖に張り出した大きな根はドロップオフになるので中性浮力などのスキルは絶対条件です。最大深度も深くなる事があるのでエアの消費にもより注意が必要になります。
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大ガイドでは約25m

■流 れ : 時々あり
■その他 : ネコザメ、ドチザメ、そしてカメなどが多いポイント
■解説 :
なだらかな斜面に溶岩が流れて出来た長い根が数本あり、天井は低いが通り抜けられるところもあります。それらの穴の中にネコザメやドチザメが寝ていることがよくあり、その内のひとつにはドチザメが重なるように寝ている穴があって間近で見ることが出来ます。中は真っ暗なのでライトを持っていたほうがより楽しめます。
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初心者〜
■アクセス : ビーチ
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均12m/最大ガイドでは約30m

■流 れ : 時に速い
■その他 : 棚から垂直に落ちるドロップオフのポイント
■解説 :
沖に向かってだんだん落差の大きくなる、ドロップオフにつくトサカやイボヤギが見事。じっくりと見ていけばウミウシやカイメンに隠れるベニイザリウオなども見つけることが出来ます。
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